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木育

「木育」という言葉がありますが、木の持つ特有の肌触りや硬さ、少しひんやりする感触、匂いや自然ならではの色や木目のばらつきなどを感じることは、乳幼児期に特に敏感な皮膚感覚を目覚めさせると共に、五感を育て、豊かな感性の育成に役立つと言われます。  「りとるうぃず」では、机やいす、遊具や食器などに木製のものを使用し、木のぬくもりを感じながら、ゆったりと過ごせる環境づくりに力を入れて参ります。

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無洗米 うぃず米

一方で、暮らしの中からどんどん木の文化がなくなっていることも事実です。 かつて日本の暮らしの中には、木のモノがあふれていました。 もっともっと木のもつ心地よさを五感で感じていって、暮らしに木を取り入れていくことから、 世界の冠たる森林大国日本の中で木の自給自足をしていくことが求められています。




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高度経済成長期を経て、日本の林業や木材加工業は衰退の一途をたどりました。 それは我々の暮らしから木製品がなくなっていたことと軌を一にしています。 森林大国日本、もっと自分たちの住んでいる国の木を使うことで、森林・林業・林産業を元気にさせ、 山村・里山を中心とした地域経済を活性化させることはできないのでしょうか。 木に関していえば、日本は世界に名だたる「資源大国」なのです。

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